唐辺葉介『死体泥棒』

途中まで。乾いた文体。シニカルな青年。
ここまで読んだ途中の感想は「犬憑きさんは良かったな」。
あと、先生から『こころ』を連想してしまう。

さてさて。


【12/21追記】


あー、サプライズは特にないまま終わってしまった、、、。